どちらも犯人とされた人物が後で無罪になったケースである。
本を書い読んだ覚えはもちろんあるが内容は全て忘れている。
確か「東電~」の方が際どい描写が多かった気がする。
「捜査~」の方は断定的に元保母さんを特定して書いていたかな?
「東電~」は買いたくてうずうずして10刷になって漸く買った。
これが2000年
「捜査一~」は二版で1978年発行。
色も東電の方は新品みたいだが捜査一の方は褐色に変色している。
で、
暇だし読んでみようかな?
この頃は活字と縁が無いのでどうなるか?
分からないけど・・
若い頃は何故か活字に飢えていた。
これが今となっては不思議で不思議で・・
そして全て忘れているからなんのこっちゃ?
である。
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